こごた
05/17 開店「Pizzeria La Gita」
「ピッツェリア ラ・ジータ」が5月16日開店。... (続く)
05/13 募集「101人目の祈り」/東日本大震災
松沢真紀さんは現在、大学の非常勤講師です。... (続く)
05/12 セミナーハウスに百円ショップコーナー
5月1日から、ハウス内で百円ショップコーナーを設けました。品数は豊富とは言えませんが、質は高く、値段も格安です。ぜひ、足を運んでご覧くださいください。... (続く)
05/12 「こごた河北 50号」発刊予定
6月1日、発刊予定の「こごた河北」は、50号という記念号です。内容も、記念号にふさわしい充実した内容となっています。ご期待ください。... (続く)
03/08 「終末期と胃ろう」を考える
「胃ろう」という言葉を知っているでしょうか。口から食事のとれない方のおなかに小さな穴を開け、胃に直接チューブで栄養を入れることです。癌などの末期症状で意識もなく、治る見込みのない方に、この胃ろうを続けることが本当にその人にとって幸せなことなのかということが問われています。... (続く)

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「ピッツェリア ラ・ジータ」5月16日開店。

 野球はチームプレー、セミナーはスーパー個人プレー

5月1日から、ハウス内で百円ショップコーナーを設けました。品数は豊富とは言えませんが、質は高く、値段も格安です。ぜひ、足を運んでご覧くださいください。

6月1日、発刊予定の「こごた河北」は、50号という記念号です。内容も、記念号にふさわしい充実した内容となっています。ご期待ください。

       

あれだけ地方分権、地方主権を唱える橋下大阪市長は、なぜ中央集権の象徴でもある国歌「君が代」にこだわり、教職員に起立させ口元まで調べて歌わせようとするのか不思議に思う。

   町民は馬鹿になるように調教されてしまった。

「人つどい、共に築く幸せと豊かさを実感できる町」を、町政の実態に即して、400字以内で述べてください。

                   平成25年/灯狂大学入試問題

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最近のコメント

  • 小野寺京子: 水張り田んぼは、本当にホッとする光景ですね。 日本人の原風景がすぐそばで見られることに幸せを感じるようになりました。 「小牛田の稲作はあと10年大丈夫」というこごた人の方の言葉を今日はとても心強く聞きました。 不確実なことが多い世の中で、この田んぼの光景は人が生きてゆく上で確かで強く信じられるものだと思います。 やはり東北は、この原風景を大切にしながら、焦らずに人々が確実に生きられる道を一歩ずつ辿るべきだと思います。 続きを読む
  • 野次馬: A女史は東京など都会育ちの人ではないでしょうか。東北の田舎町をバカにしているのでしょう。小牛田の人の半分は騙されないと思いますが、半分はうまく利用されてしまうのでしょう。そろそろ何とかしなければなりません。 続きを読む
  • 案山男: この町長さん、若い時分、モデルでなかったの。本当に絵になる御姿だと思います。町長になるよりも、初心を貫かれた方が、町民はもとより、本人も良かったのではないでしょうか。 続きを読む
  • 騒音公害に反対する会: 外で遊んでいる子供たちを見たことがありません。スーパー内では見たことがあります。 なぜ、あのような騒音公害をまき散らすのですか。全くもってわかりません。近隣の市町でも大変迷惑に思っています。 一つ提案があります。 今後、あのような意味のない音を発する場合は、役場庁舎内だけにしてください。必要と考えている人は、大いに聞いていただいて結構だと思いますよ。その時は、防音装置を設置してください。 続きを読む
  • 佐沢克己:  防災無線は本当に腹が立ちます。防災無線が設置された当初は、町当局に何とか翻意してもらいたくてこのブログに反対論を書いたりしましたが、なんかこのごろはすっかりあきらめムードになっています。私は脆弱な精神なので権力に向かって持続的に戦うほどのエネルギーはどうも持ち合わせていないようです。  昨年の大震災や、今度の爆弾低気圧の際、防災無線はなんの役に立ったのでしょう?ああいうときに活躍できない防災無線といいうのははたして存在意義があるのでしょうかね。どんな災害を予想して設置したのか是非聞いてみたいものです。  「いやいやそんな大災害を想定しなくても子供たちを健全に育成するために役立っているじゃないかね。」  というあなた。  子供に4時半になったら帰るようにがなりたてるのが、そんなに優先されるべき良いことなら、日本国中4時半になったらテレビでもラジオでも、番組を中断して一斉に放送したらどうですかね。それがどれほど不健全な世の中だということは誰でも想像できますよね。そんなことを望みますか? でも小牛田ではそれと同じ事をやってるのですよね。小牛田の住民はあらゆる個人的情緒を中断される大音響を子供の健全育成に必要だから我慢するんですかね。 続きを読む
  • 吉田 實:  これも回答になっていません。 質問4の回答について  議会無視だと指摘していますが、それには回答していません。  質問1と同じだというのかも知れませんが、先に検証したように質問1の回答は不完全であり、指摘を覆せる回答になっていません。  平成24年度に設置する学校教育施設再編審議会で幼稚園給食の実施についても当然議論されるから保護者の希望を調べたと説明していますが、直近の保護者の希望だけで決めることではありません。再編審議会の審議過程で他にも関連する事項の調査が必要になるかもしれません。調査方法・調査範囲等を決めるのも再編審議会の仕事ではないでしょうか。 質問6の回答について  指摘した4項目について不当なものではないと回答していますが、先に検証した3項目は全て指摘を覆すに足りる回答ではありませんでした。  二つの大きく異なる建設費がでてきたので、どちらを信用すべきかと質問しているにも関わらず、これには答えず算出方法の違いだけを説明しています。何の解決にもならない不親切な回答です。 続きを読む
  • 吉田 實:  何を伝えようとしているのか、整理されているのだろうか? ①「ドライ運用」に関連する記述について  3番目の段落までは質問してないことが書かれていますが、何を言いたいのか理解できません。 (a)「調理場がウェット方式なっているため、衛生面での課題が指摘されている。」は出鱈目であり、虚偽の記述であると指摘していますが、教育委員会の判断が回答されていません。  小牛田地域の給食施設は、衛生管理基準に従ってドライ運用されているはずですから、「ウェット方式になっている」は正しくありません。  注-1で“ウェット方式~調理場において、床に水がこぼれることを気にせず作業する方式”と作業時の方式(運用方法)を表す用語として説明しています。基本構想の中で“ウェット方式”という用語は、施設の構造区分を意味しないので、ドライシステムでない施設の意味で使うのは誤りです。  現実にもウェット方式でないので、「調理場がウェット方式なっているため、衛生面での課題が指摘されている。」は出鱈目ということになります。  出鱈目でしたとは言えないので、回答しなかったものと思われます。 (b) 「現在の小牛田地域の学校給食の施設は全てウェット方式である。」も出鱈目であり、虚偽の記述であると指摘していますが、教育委員会の判断が回答されていません。 続きを読む
  • 吉田 實: 引き続き回答を検証してみます。 ①「まちづくり会議」の現場視察の結果  老朽化の基準を持たない記述だと指摘していますが、老朽化判断の考え方を述べているだけで、基準は示しておらず、答えになっていません。  その上、引用告示の適用を誤っています。引用した「文部科学省の補助事業等により取得した財産の処分制限期間の基準」は、平成14年文部科学省告示第53号が相当しますが、この告示は平成13年度予算に係る補助事業等により取得したものからの適用すると附則に書いてあります。それ以前に取得した鉄筋コンクリート造りの財産処分制限期間は60年です。小牛田地域の学校給食施設の開設時期は、一番新しいものが平成8年4月ですので、この告示によって財産処分制限期間が47年だとするのは間違いです。 ②「東日本大震災にも強かった単独調理場 復旧までの期間の長短が老朽化以外の要素から来るとしても、①の基準を示していないこと及びその基準に当てはめて老朽化しているという具体的事象を示せないことから老朽化しているというのは虚偽の記述であると判断せざるを得ません。 続きを読む
  • 吉田 實:  とても納得できる回答ではないです。  質問書を手渡してから5週間も経ってやっと回答文が出てきましたが、稚拙な内容でとても納得できるものではありません。これが我が町の教育委員会のレベルであり、住民に対する対応だと思うとがっかりしますが、気を取り直して回答文を検証してみます。 質問1の回答について  凍結要求陳情の採択に対する見解と修正する目的について指摘していますが、見解については回答がありません。  目的については、議会で答弁した内容を遂行していると答えていますが、新しい決定によって前の決定と矛盾が生じる場合は、除外の定めがない限り新しい決定に従うのが原則です。したがって、後からの議会における「給食センター計画凍結要求」の陳情の採択が優先され、これを無視して作業していることになります。  なお、平成23年3月の議会で「他自治体の計画書を無断で使用していることについてどのように考えているのか」の質問に対し、「無断で使用している箇所については修正し、町長に報告します。」と回答したとしていますが、このような記録は見当たりません。時期又は話が出た場所を勘違いしているようです。議会会議録検索システムで容易に確認できることですが、あまりにも杜撰です。  いずれにしろ、納得できるところはありません。 質問2の回答について  公文書としての基本構想は、既に決裁等の事務手続きが終了しており、基本構想を決定する過程や結論の透明性を確保するための記録です。基本的に記録の修正は認められません。  正規の手続きを行わずにペーパー交換等を行うことは問題だと指摘していますが、本旨が変らないから問題ないと回答をしています。 続きを読む
  • こごた人: 全体的によく理解できません。 続きを読む

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